それぞれの個人には、この世でやるべき仕事がある。その仕事を見つけられるどうかが、生涯において最も重要なことだ。

おはようございます。

高校のころ、なんで生きてるんだろう?と哲学めいたことを考えていた紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

結局答えは、

楽しむため。

楽しくないと生きていてもつらいじゃないですか。

つらいと生きていたくなくなるし、生きてる意味がないと思ってしまいます。

生きてるんだから、楽しまないと意味がない。

なので、生きるってことは、楽しむってことだ!

って感じ。

快感を感じることのために行動するようになっているというようなことを

メタップスの佐藤さんが「お金2.0」に書いていたような気がします。

快感を得たいがために行動してるんですね、人間って。

今日の名言

それぞれの個人には、この世でやるべき仕事がある。その仕事を見つけられるどうかが、生涯において最も重要なことだ。 ナサニエル・ホーソーン

やるべき仕事っていうのはつまり、やっていて快感を得られる仕事ってことです。

やってて楽しくない、気持ちよくない仕事は精神衛生上もよくありません。

自分がやりたいことがその先にあるのが分かっているのなら、
それは超えなければならないハードルですが、

なんの考えもなく、生活の糧を得るためだけのものなら、
生活の糧を得ながら、自分がやりたいことを見つけたほうがいいでしょう。

思ったより人は自分の殻に閉じこもってしまってるものです。

外の世界をみてみましょうよ!

ナサニエル・ホーソーン

1804年7月4日 – 1864年5月19日
アメリカ合衆国の小説家。日本語では「ホーソン」と表記されることもある。

マサチューセッツ州のセイラムに生まれる。

父方の祖先である初代ウィリアム・ホーソーンはクエーカー教徒迫害に関与し、二代ジョン・ホーソーンはセイラム魔女裁判の判事を務めており、また、母方の祖先であるニコラス・マニングの姉達が近親相姦の嫌疑をかけられ迫害されると言う過去を持つため、善と悪や罪を扱った宗教的な内容の作品が多い。

引用元: ナサニエル・ホーソーン

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