敵を選ぶときには、いくら注意しても注意しすぎるということはない。

おはようございます。

ウォシュレットトイレの魅力にハマってかれこれ長い紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

私も最初は抵抗があったんですよね。

自宅にもウォシュレットがなかったので、

ホテルのトイレとかでウォシュレットつかうのもな〜なんて思いながら、使っていなかったんです。

なのですが、ある時、普段泊まらないような高級ホテルに泊まる機会があって、そこで初体験をしたわけですね。

あの何とも言えない感じは、どう言葉に表現していいかわかりません。

それからハマってしまい、ウォシュレットがあるところで使わないことはなくなりました(笑)

今日の名言

敵を選ぶときには、いくら注意しても注意しすぎるということはない。 オスカー・ワイルド

噛み付いてはいけない相手かどうかを見極めろってことだと思いますが、
敵よりも味方を選ぶ時にも注意しすぎることはありません。

とはいえ、いつまでもリサーチしているだけでは前に進みません。

あるところで判断しないといけないわけで、その判断力は経験することでしか磨くことはできません。

実践あるのみですね。

山本五十六も言ってるじゃないですか。

やらせてみて、褒めてあげないとだめだって。

なのに、日本の会社って挑戦に対してはかなり後ろ向きです。

やる前から否定的な考えしかないって、ほんとバカじゃないの?って感じです。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。
耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

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