いのちが一番大切だと思っていたころ、生きるのが苦しかった。いのちより大切なものがあると知った日、生きているのが嬉しかった。

おはようございます。

芸能情報には超うとい紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

いま住んでるところには、テレビがないのでまったくもって世の中の流行がわかりません。

でも、最近の若者も、作られたやらせだらけのテレビ離れが進んでるみたいですね。

川口浩探検隊に一喜一憂していたころがなつかしいww

今日の名言

いのちが一番大切だと思っていたころ、生きるのが苦しかった。いのちより大切なものがあると知った日、生きているのが嬉しかった。 星野富弘

いのちは一番大切だとおもうぼんさんです。

生きてさえいれば、なんとかなる。生きていないと意味ないじゃないですか。

たしかに、自分の命を差し出しても家族を助けたいという場面が来るかもしれません。

確かにこれって、命より大切なものですね。

そういうことなら、私にとって、命より大切なものは家族です。

なのに家族に腹を立てるって変な話ですね。

星野富弘

1946年4月24日 –
日本の詩人・画家。現在も詩画や随筆の創作を続けており、また国内外で「花の詩画展」が開かれている。

引用元: 星野富弘

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