人生には、無知と自信さえあれば良い。そうすれば、成功は確実だ。

おはようございます。

退職間際の高齢者の話を聞いているだけで頭が痛くなる紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

どうして自分の考え方が今の現状にあっていないと思えないんでしょうね。

どうして自分が正しいと思えるのか、まったくもってわかりません。

かくいう私も考え方が古くなっているので、極力若い子の意見を尊重するようにしています。

極力反面教師として勉強させていただきます。

今日の名言

人生には、無知と自信さえあれば良い。そうすれば、成功は確実だ。 マーク・トウェイン

若い人にはぴったりの言葉ですね。

いい年こいたおっさんが無知と自信で行動したら、ただの迷惑行為でしかありません。

そんなこともわからない裸のじじいはインフルエンザにかかって一生寝込んでしまえばいいのに。。。

飲みすぎてしまった次の次の日に、こんな日常を目の当たりにして思わず愚痴ってしまいました。

もっと前向きな投稿を心がけるようにします。

マーク・トウェイン

1835年11月30日 – 1910年4月21日
本名サミュエル・ラングホーン・クレメンズ(Samuel Langhorne Clemens)は、アメリカ合衆国の作家、小説家。ミズーリ州出身。『トム・ソーヤーの冒険』の著者として知られ、数多くの小説やエッセーを発表、世界中で講演活動を行うなど、当時最も人気のある著名人であった。

ウィリアム・フォークナーは、トウェインが「最初の真のアメリカ人作家であり、我々の全ては彼の相続人である」と記した。アーネスト・ヘミングウェイは『アフリカの緑の丘』において、「あらゆる現代アメリカ文学は、マーク・トウェインの『ハックルベリー・フィン』と呼ばれる一冊に由来する」と述べた。

引用元: マーク・トウェイン

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