他人とは、自分自身の心を読み取ることのできるレンズである。

おはようございます

緻密な計算が苦手な紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

ほんと苦手なんですよね。

分析。

でも、分析しないとダメですよね!

やるだけやって、何が悪かったのか、なぜうまくいったのか分析しないと意味ないですし。。。

わかってるのにやってないことを、少しずつきちんとやっていこうと思います。

今日の名言

他人とは、自分自身の心を読み取ることのできるレンズである。 ラルフ・ウォルドー・エマーソン

自分自身の心って自分が一番わかってるけど、他人の視点で、自分の心をのぞいてみると、自分で思ってる以上に自分のことがわかるんですよね。

他人の自分が見てるみたいな。

俯瞰して見るってことって大切です。

そうはいっても、なかなか客観的に見ることができない場合は、他人の人間観察から始めてみるといいですよ。

結構おもしろいんですよね。人間観察。

電車の中とかw

ラルフ・ウォルドー・エマーソン

1803年5月25日 – 1882年4月27日
アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト。無教会主義の先導者。娘のイーディス(Edith Emerson)がウィリアム・ハサウェイ・フォーブス(英語版)と結婚し、エマーソン家は一層格式の高い門閥となった。

Waldoはウォルドウ、ウォルド、ワルド、Emersonはエマソン、エマスンなどとも表記される(英語では、Emersonは第1音節にアクセントがある)。

引用元: ラルフ・ウォルドー・エマーソン

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