我々のもっともすばらしい栄光は、決してくじけないことではなく、くじけるたびに立ち上がることにある。

おはようございます。

正月早々財布を落として意気消沈の紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

というのは嘘で、財布を落としたのは事実なのですが、昨日出かける時に財布が見つかって、かなりぐっすり眠ることができました。

とはいえ、いろいろカードなんかを止めていたので、これからの手続きが面倒なのです。

とりあえず、無事見つかったので、ストレスからかなり解放されました。

とりあえず、面白すぎるネタを手に入れたので良しとしておきます(笑)

今日の名言

我々のもっともすばらしい栄光は、決してくじけないことではなく、くじけるたびに立ち上がることにある。 オリヴァー・ゴールドスミス

くじけてもいくらでも立ち上がることができるんですよね人間って。

諦めなければチャンスを掴めるってとこです。

いつまでも起こってしまったことにくよくよしててもなにもいいことはありません。

気持ちを切り替えて、次にできることをやった方がいい結果を得られます。

あなたが思ってる失敗なんてほんとちっぽけなもんです。

一度他人の視点から自分を見つめてみましょう!

オリヴァー・ゴールドスミス

1730年11月10日 – 1774年4月4日
英国の詩人、小説家、劇作家。アイルランド生まれ。主著に小説『ウェイクフィールドの牧師』(The Vacar of Wakefield)、喜劇『お人よし』と『負けるが勝ち』、長編詩の『旅人』、詩集の『寒村行』(The Deserted Village)がある。

引用元: オリヴァー・ゴールドスミス

0069

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください