母性愛。すべての愛は、そこに始まり、そこに終わる。

おはようございます。

嫁に対して、いいかげん子離れすればいいのにといつも思う紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

いつまでたっても、我が子のことは心配なんですね。

でも、いつまでも一緒に暮らすわけじゃないし、早く子育てを卒業して、自分の楽しみを見つければいいのにと思うんですよね。

関わりすぎると、子どもも親離れできなくなっちゃいますし。。。

今日の名言

母性愛。すべての愛は、そこに始まり、そこに終わる。 ロバート・ブラウニング

お母さんって偉大ですよね。

新しい生命を生み出すんですから。

ちなみに、出産を代われるとしても私には無理です(笑)

命を懸けて出産するわけだからもう嫁には感謝したほうがいいですよ。

私も若いころはなにもわかっていませんでしたが、

最近は嫁に見放されないように?!

常に感謝と愛を伝えています。

もし夫婦の関係が冷めきっていて、
なんとかして元の熱い状態に戻りたいなら、

愛してるよ!

って伝え続けてみてください。

自己暗示にかかって、不思議と妻を愛している自分になっていくんです。

最初は、間違いなく「きもい」なんて言われますけど(笑)

ロバート・ブラウニング

1812年5月7日 – 1889年12月12日
イギリスの詩人。エリザベス・バレット・ブラウニングの夫であり、彫刻家ロバート・バレット・ブラウニングの父。

ロンドン郊外の裕福な家庭に生まれ、蔵書家の父と音楽家の母の薫陶を受け、当時の上流階級の慣習から正規の学校教育を受ける機会はわずかであった。12歳で詩集を作り、14歳でギリシア語・ラテン語をマスターし、古典を耽読した。21歳から詩や戯曲を発表したが、あまりにも難解だった。1846年、34歳のとき6歳年上の女性詩人エリザベス・バレットと結婚するも、岳父の反対によってフィレンツェに移住する。愛妻の死後にロンドンに戻る。55歳のとき、17世紀ローマで起きた現実の殺人事件をめぐって、10人の異なる証言で構成した壮大な物語詩『指輪と本』を発表、ようやく当代一流の詩人と認められるに至った。晩年にヨーロッパを渡り歩いた末にイタリアに戻り、最後の詩集が刊行された日にヴェネツィアで客死。ウェストミンスター寺院南翼廊の、アルフレッド・テニスンの隣に埋葬されている。

引用元: ロバート・ブラウニング

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