生と自らと取り巻く世界について、どれだけ理解していないかを理解するとき、我々一人一人に本当の英知が宿る

おはようございます。

新しいつながりはやっぱ大切だとおもう紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

常に新しいつながりを作っていくのって重要ですよね。

長年変わらないものにも価値はあると思うのですが、まったく変わっていないわけじゃないですよね。

少しずつ変化していってます。
革製品が年を重ねてエイジングしていくように。

かわりたくないって人は、子供の頃のことを思い出してみてください。

インターネットはありましたか?
スマートフォンはありましたか?
SUICAはありましたか?

世の中の変化のスピードに気づくはずです。

今日の名言

生と自らと取り巻く世界について、どれだけ理解していないかを理解するとき、我々一人一人に本当の英知が宿る ソクラテス

無智の知

ということですね。

実は、知らないことばかりなんですよね。

知ってることなんて、ほんとに限られているし、だからこそもっと知りたいと思うんですよね。

知らないことだらけって魅力的じゃないですか?

だって、知らないことを知ることができるってめっちゃわくわくしませんか?

全部知ってたら、つまらないですよね。

ソクラテス

紀元前469年頃 – 紀元前399年4月27日
古代ギリシアの哲学者である。長母音を発音するならソークラテース。妻は、悪妻として知られる、クサンティッペ。

ソクラテス自身は著述を行っていないので、その思想は弟子の哲学者プラトンやクセノポン、アリストテレスなどの著作を通じ知られる。

引用元: ソクラテス

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