自分の愛に値する相手かどうか、考える前に愛せよ。

おはようございます。

直感に従って行動すると結果がついてくることを体験中の紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

直感って大切ですよね。

時間がたてばたつほど、いろいろな考え方が浮かんできて、直感のとおり決断できなくなっちゃうんですよね。

だから、結局うまくいかないなんてことになります。

直感で判断して、速攻行動したものは、あとから考えると正しい判断だったと感じることが多いし、間違っていたとしても、時間を浪費して無駄にすることもありません。

悩めば悩むほど、時間を無駄にして、判断を間違った方向に進めてしまいかねません。

基本的に、

迷ったときは、やばいと感じる方向に進んだ方が楽しいことが待っています。

一緒にやばい方へ踏み出しましょう!

今日の名言

自分の愛に値する相手かどうか、考える前に愛せよ。 ウィリアム・ワーズワース

一目ぼれっていうか、愛も一緒ですね。

革命のファンファーレで有名な西野さんのそばに常にいる「ホームレス小谷」さんなんて、初めて会って3日しか経ってっていないもんちゃんと結婚してるわけですから、ちょっとやばすぎですね。

どっちかっていうと、会って3日のホームレスと結婚するもんちゃんの方がやばいですけど(笑)

世の中、いろいろな愛のスタイルがあるとはいえ、

小谷さんの結婚は、夫婦が一緒に暮らしてという、いわゆる結婚というイメージからは、かけ離れすぎています。

こんなのあり?

って思えるほど理解不可能な結婚ですが、

そんな人もいるんだな〜

と妙に納得しちゃいました。

ほんとよのなかいろいろな人がいておもしろすぎです。

ウィリアム・ワーズワース

1770年4月7日 – 1850年4月23日
イギリスの代表的なロマン派詩人である。湖水地方をこよなく愛し、純朴であると共に情熱を秘めた自然讃美の詩を書いた。同じくロマン派の詩人であるサミュエル・テイラー・コールリッジは親友で、最初の作品集はコールリッジとの共著であった。多くの英国ロマン主義詩人が夭折したのに対し、彼は長命で、1843年に73歳で桂冠詩人となった。

引用元: ウィリアム・ワーズワース

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