歴史とは、無数の伝記の精髄である。

おはようございます。

改めて振り返ると、結構続いているな~と感心している紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

ここまで続いたことってほぼ皆無です。

とりあえず、自分をほめてやりたいです。

ま~あんまり中身ないんですけど。。。

今日の名言

歴史とは、無数の伝記の精髄である。 トーマス・カーライル

精髄 = 物事の一番すぐれた大切なところ。

つまり、おいしいところどりですね。

私たちが知らないだけで、歴史にうずもれたすごい人物が無数にいるわけです。

そんなすごい人たちのなかでも、特に優れた人たちが歴史に名を残しているんです。

歴史に名前を残したいと思っている人はたくさんいると思います。

でも、自分の信念に従って、愚直に行動し続けられる人ってあまりいないんですよね。

ただ、それが普通なので、あまり落ち込まずに、前を向いて進んでいきましょう!

トーマス・カーライル

1795年12月4日 – 1881年2月5日
19世紀イギリス(大英帝国)の歴史家・評論家。

スコットランドのダンフリーズ・アンド・ ガロウェイ、エクルフェカン(英語版)出身。

代表作には、『英雄崇拝論』、『フランス革命史』、『オリバー・クロムウェル』、『衣装哲学』、『過去と現在』などがある。ドイツ文学を研究したことでも知られ、ゲーテとの往復書簡がある。〈全集 The works of Thomas Carlyle〉は30巻に達している。

引用元: トーマス・カーライル

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