偉大な魂は目的を持ち、そうでない者は願望を持つ。

おはようございます。

普通に1駅くらいの距離なら歩いていこうと思う紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

といっても、阪和線じゃないですよ(笑)

山手線や環状線のことです。

東京-有楽町間なんて、普通に歩いてればあっという間に着いてしまいます。
大阪-福島間も大した距離はありません。

このことに気付いてから、歩いて30分位の距離なら、結構近いと思ってしまうんです。

今日の名言

偉大な魂は目的を持ち、そうでない者は願望を持つ。 ワシントン・アービング

目的と願望の違いがよくわかりません。

どっちでもいいやん

と思うのですが、勝手に解釈すると、願望はただ望んでいるだけで、目的は行動を伴うということでしょうか?

願望を手に入れるための目的を持つことが重要ということでしょうか?

要するに、願望だけもっていて、目的をもっていなければ、行動が伴わないってことですね。

行動しないことには何も生み出せませんからね。

ワシントン・アービング

1783年4月3日 – 1859年11月28日
19世紀前半のアメリカ合衆国の作家。
アーヴィングの最初の著書は、『世界の始まりからオランダ王朝の終焉までのニューヨークの歴史、ディートリヒ・ニッカーボッカー著 A History of New-York from the Beginning of the World to the End of the Dutch Dynasty, by Dietrich Knickerbocker』(1809年12月発表)である。これはニュー・アムステルダムの古いオランダ市民の生活をユーモラスに描写した(あるいは、自惚れにまみれた地方史を対象にした陰険な)諷刺文で、この作品によってニッカーボッカーという言葉が辞書に載るようになり、英語でより広く使われるようになった。

引用元: ワシントン・アービング

0099

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください