どんな愚者でも歴史を作れる、しかし歴史を書くには天才が必要である。

おはようございます。

久しぶりに生の英語を聞いて理解できずにへこんでいる紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

普段から聞いたりしゃべったりしていないと、どんどん英語力が落ちてしまいます。

基本的なところから学びなおす必要をひしひしと感じてしまいました。

今日の名言

どんな愚者でも歴史を作れる、しかし歴史を書くには天才が必要である。 オスカー・ワイルド

昨日から、落合陽一氏の「日本再興戦略」を読んでいます。

まさにこんな人が歴史を描いていくんだろうなと感じました。

私のような一般人は、目の前か数歩先しか見ることができません。

「日本再興戦略」は何十年も先を見据えて、いまどんなことが起こっているのか、何をするべきなのかがよくわかる内容の本です。

読んでおいて損はありませんので、ぜひ読んでみてください。

これからの数年は、誰も体験したことのないようなテクノロジーの進歩を実感することになりそうです。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。

耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

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