くだらなく過ごしても一生 苦しんで過ごしても一生 苦しんで生き生きと暮らすべきだ。

おはようございます。

狭いユニットバスで毎日壁に肘をぶつけている紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

たまに出張などでビジネスホテルに泊まると、ユニットバスがめっちゃ広く感じます。

家族が待つ自宅に帰ったときは、風呂が広くて幸せを感じてしまいます。

ちょっとしたことにも幸せを感じられる生活って素晴らしいですね。

変化のある毎日を過ごしましょう

今日の名言

くだらなく過ごしても一生 苦しんで過ごしても一生 苦しんで生き生きと暮らすべきだ。 志賀直哉

どんな過ごし方をしても、過去には戻れません。

これまで過ごしてきた人生を変えることはできませんが、今からの生き方をを変えることはできます。

せっかくこの時代に生きているんだから、自分が納得の行く人生を生きてみませんか?

グチばっかの人生じゃなく、楽しく生きる人生を選びましょう。

人生楽しんだもんがちですよ!

志賀直哉

1883年(明治16年)2月20日 – 1971年(昭和46年)10月21日
明治から昭和にかけて活躍した日本の小説家。白樺派を代表する小説家のひとり。「小説の神様」と称せられ、多くの日本人作家に影響を与えた。代表作に『暗夜行路』『和解』『小僧の神様』『城の崎にて』など。宮城県石巻市生まれ、東京府育ち。

引用元: 志賀直哉

0096

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です