何にせよ最上の証明とは経験である。

あけましておめでとうございます!

2018年は飛躍の年と勝手に決め込んでいる紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

ちなみに2017年は激動の1年でした。

気持ち的にも環境的にもこれまでの44年間とはまったく違う世界を生きた1年でした。

と言っても自分が感じているだけなので、周りの人からは特に大した変化も感じられないんでしょうね。

昨年を踏まえた上で、2018年はまさに飛躍の年となるべく、行動し続けようと思います。

今日の名言

何にせよ最上の証明とは経験である。 フランシス・ベーコン

まさに心に響きまくる言葉です。

経験なくして語るべからず

経験がないくせに偉そうに話す人はほんと薄っぺらです。

また、ちょっとかじったくらいで経験したつもりになっている人もかなり痛い。

和歌山の高校生起業家の小幡君がこんなツイートをしていました。

好きなことですら、死ぬ気、つまり本気になってやらないと成功は待っていないわけです。

本気の人は、本気でやっているかどうかが分かるので、本気でやっていない人は相手にしてくれません。

2018年、本気を見せていきましょう!

フランシス・ベーコン

1561年1月22日 – 1626年4月9日
イギリスの哲学者、神学者、法学者、貴族(子爵)である。イングランド近世(ルネサンス期)の人物。
「知識は力なり」(Ipsa scientia potestas est)の名言や、「イドラ」の概念で有名。

引用元: フランシス・ベーコン

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