生きるために食え、食うために生きるな

おはようございます。

一番好きな食べ物は何?

と聞かれたら、

迷わず「からあげ」と答える紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

外食することがあっても、ついつい「からあげ定食」に反応してしまいます。

そんな”ぼんさん”の上をいく「唐揚げハンター」がいます。

その方がこちら。

300枚以上のインスタの写真が「からあげ」で埋め尽くされています(笑)

ここまでくると圧巻ですね。

見てるだけでお腹いっぱいになっちゃいます(笑)

この言葉に何を思う?

言霊人生を変える名言

ベンジャミン・フランクリン

鶏が先か卵が先かみたいなもんで、私個人的には、

どっちゃでもいい

なんて思ってしまいます。

食べるのが楽しみで楽しみでしかたのない人は、ある意味食うために生きてるといえます。
食べるという行為自体に価値を感じていて、その価値を得るために生きているということです。

一方で、この言葉は、食に価値を置いていません。

食は、生命をつなぎとめるものとしてしか認識していないから、

食べるために生きてはいけない「生きるために食え

となるわけですね。

まー、死ぬ前までに、

世界で一番美味しい食べ物ランキング

の料理をすべて食べたい!と思って、生きてもいいんじゃないの?

なんて思ったぼんさんでした。

ベンジャミン・フランクリン

1706年1月17日<ユリウス暦1705年1月6日> – 1790年4月17日
アメリカ合衆国の政治家、外交官、著述家、物理学者、気象学者。印刷業で成功を収めた後、政界に進出しアメリカ独立に多大な貢献をした。また、凧を用いた実験で、雷が電気であることを明らかにしたことでも知られている。現在の米100ドル紙幣に肖像が描かれている他、ハーフダラー銀貨にも1963年まで彼の肖像が使われていた。

引用元: ベンジャミン・フランクリン

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