明日、死ぬかのように生きろ。永遠に生きるかのようにして、学べ

言霊人生の名言

おはようございます。

明日死ぬかもしれないのにしょうもないことはしてらんないと思う紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

いつ死ぬかは誰もわかりません。

なので、いつ死んでもいいように、毎日を有益なものにしたいですよね。

価値観の違う人から見ると、わがままに見えるかもしれないのですが、自分がやりたいように生きることを決めています。

だって、誰のためでもなく、自分のために生きているわけですから。

今日の名言

明日、死ぬかのように生きろ。永遠に生きるかのようにして、学べ マハトマ・ガンジー

スティーブ・ジョブスも言ってましたね。

明日死ぬとしても、お前はそれをやっているのか
と鏡に向かって自分に問いかけていると。

答えが【Yes】じゃなければ、
何かを変えなければいけないということだと。

それほど、信念をもったことをやっていたわけですね。

毎日は無理でも、ふと思い出した時に自分に聞いてみて下さい。

もし明日死ぬことになったとしても、それをやっているのか?

と。

もちろん、ほとんどの人の答えが【No】かもしれませんけど(笑)

マハトマ・ガンジー

1869年10月2日 ? 1948年1月30日
インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者。
マハトマ・ガンディー(=マハートマー・ガーンディー)として知られるインド独立の父。「マハートマー」とは「偉大なる魂」という意味で、インドの詩聖タゴールから贈られたとされているガンディーの尊称である(自治連盟の創設者、アニー・ベザントが最初に言い出したとの説もある)。また、インドでは親しみをこめて「バープー」(「父親」の意味)とも呼ばれている。日本語では「ガンジー」とも表記される。
1937年から1948年にかけて、計5回ノーベル平和賞の候補になったが、受賞には至っていない。

引用元: マハトマ・ガンジー

0092

敵と相対するときには、その敵を愛で征服しなさい。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

汝の敵を愛せない紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

というか最近、敵とは向かい合わず逃げちゃいます。

自分の考えを両面から見ることの大切さはわかっていますが、
対立する意見の人で、それだけが正しいと思っている人と話すとマイナス方向のエネルギーしか入ってきません。

当然、反対方向の意見があるのもわかるし、その視点を持っておくことも重要なこともわかっているつもりです。

かといって、

自分の考えが絶対正義だと考えている人に、

いろんな考え方があるよね〜

ということを理解してもらうのは不可能です。

かりに、理解してもらえるとしても、対話についやすエネルギーは膨大です。

なので、

汝の敵から逃げよ!

というコンセプト!?のもと、極力かかわらないように行動しています。

とはいえ、逃げられないことも多いんですけど(笑)

この言葉に何を思う?

敵と相対するときには、その敵を愛で征服しなさい。 マハトマ・ガンジー

キリストにしても、ガンジーにしてもすごすぎです。

対立する敵に対して愛を与えるわけですから。

そうあることが理想なのかもしれませんが、自分に敵対心を持つ人を愛することができる人はこの世にどれだけいるんでしょうか?

そんな心情を持てる時点ですでに感情をもった人間じゃないんじゃないかと思います。

いってみれば、神の領域!

世界中の人がこんな考え方を持てれば世界は平和になるのかもしれませんが、多くの人は実践できない考え方です。

このことを分かったうえで、相手に愛をもって接することを意識してみるのもいいかもしれません。

といいつつ、こころの奥底で「むりっ!」と叫ぶ分身の存在を感じる紀州のえせ坊主、ぼんさんでした。

マハトマ・ガンジー

1869年10月2日 – 1948年1月30日
インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者。
マハトマ・ガンディー(=マハートマー・ガーンディー)として知られるインド独立の父。「マハートマー」とは「偉大なる魂」という意味で、インドの詩聖タゴールから贈られたとされているガンディーの尊称である(自治連盟の創設者、アニー・ベザントが最初に言い出したとの説もある)。また、インドでは親しみをこめて「バープー」(「父親」の意味)とも呼ばれている。日本語では「ガンジー」とも表記される。
1937年から1948年にかけて、計5回ノーベル平和賞の候補になったが、受賞には至っていない。

引用元: マハトマ・ガンジー

0043

もし誤りを犯す自由が含まれていないなら、自由に価値はない。

ビットコイン

最近ビットコインを勉強しているせいで、目がベリーになりかけている紀州のえせ坊主、”ぼんさん”です。

仮想通貨って調べれば調べるほどわけわかんなくなってきちゃいます。

でも、ひとつだけわかっているのは、これからもどんどん価値は上がっていくだろうということ。

最初の仮想通貨であるビットコインは、プログラマーの間で実験的に遊びとして使われていたもので、お金としての価値はありませんでした。

ある時、一人のプログラマーが

1万BTC(ビットコインの単位)とピザ2枚を交換しないか?

と仲間内で提案したところ、面白がった別のプログラマーがピザを注文して届け、1万BTCと交換しました。

これがビットコインが通貨として機能したはじめての取引で、その後、その可能性が注目されていったわけです。

ビットコインで買ったピザ

今、1BTCは、日本円で70万円を超えています。

なので、現在のレートで考えると、このピザの価値はなんと!

2枚で70億円!?

ということになります。

このころからビットコインにかかわっていた人は、まさしくビットコイン長者になっているわけですね。

アンテナを張ることと、価値を見極める力って重要ですね。

この言葉に何を思う?

言霊人生を変える名言

マハトマ・ガンジー

これって当たり前なんですが、ガンジーが言っているところにみそがあります。

自由といいつつ、過ちが許されないのなら、それは自由ではないということ。

普通に考えれば、当たり前だろそれ。

ってなりませんか?

誰もが分かりきっているこのような言葉が名言とされているのは、

多くの人が自由ではないと考えているから。

世間で言われている自由は、間違いを犯してしまった瞬間に、

ほら見たことか!

なんて言われる現実があることを言ってるのではないでしょうか。

自由っていうのは、すべてにおいて自分が責任をもち、

間違いも含めて自分自身に判断がゆだねられているものです。

それを周りからの評価を気にするという時点で、すでに自由ではないわけで、

そんな自由には価値がないということです。

周りからの批判や評価、失敗も成功もすべて受け入れる覚悟があってこそ、初めて自由を手に入れられるんです。

でもふと思うんですよね。

そんなにみんな自由じゃないんだなって。

あなたが考える自由ってどんなものですか?

自由になりたいと言いつつ行動しない人って、できない言い訳をしている自分が大好きなんだろうな~と強く感じている紀州のえせ坊主”ぼんさん”でした。

マハトマ・ガンジー

1869年10月2日 ? 1948年1月30日
インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者。
マハトマ・ガンディー(=マハートマー・ガーンディー)として知られるインド独立の父。「マハートマー」とは「偉大なる魂」という意味で、インドの詩聖タゴールから贈られたとされているガンディーの尊称である(自治連盟の創設者、アニー・ベザントが最初に言い出したとの説もある)。また、インドでは親しみをこめて「バープー」(「父親」の意味)とも呼ばれている。日本語では「ガンジー」とも表記される。
1937年から1948年にかけて、計5回ノーベル平和賞の候補になったが、受賞には至っていない。

引用元: マハトマ・ガンジー

0023

あなた自身が、この世で見たいと思う変化とならなければならない。

この世で観たいもの言霊

昨日、嫁にタイムバンクとビットコインの話をしていたのですが、
パソコンをさわっていると頭が痛くなってくる嫁には、ちんぷんかんぷんの話のようでした。

嫁の友達の旦那で、タンス預金ならぬ、ソファー預金をしている人がいるのですが、
毎晩、嫁が寝た後、その札束を眺めながらお酒を飲むのが楽しみだそうです。

ばかじゃねーの?

と思いながらもほんまにそんな人もいるんやなあと思ってしまいました。

まぁ、ある意味幸せな人かもしれませんね。

ちなみに、タンス預金じゃなくても預金のある人は、こちらの記事を読んだほうがいいかもしれません。

イケハヤ、住宅ローンを組むってさ。

自分の時間をお金に変えるのではなく、自分のお金にお金を生み出させるという考え方にシフトしたほうがいいですよ!

ソファー預金を眺めていても増えることはありませんので、資産運用で、お金を増やしていくほうがいいのは誰の眼にも明らかです。

年金を期待している40代はそろそろ目を覚ましたほうがいいですね。

この言葉に何を思う?

あなた自身が、この世で見たいと思う変化とならなければならない。 マハトマ・ガンジー

多くの人は変化が嫌いです。

変化のない状態が居心地がいいからです。

でも変化しないということは、ある意味どんどん退化していることと一緒なんです。

人類は、長い歴史の中で、ものすごい時間をかけて環境に合わせて変化してきました。

今、私達が生きているこの時代は、これまでに人類が体験したことのないくらいの大きな変化を伴う変革期であることは間違いありません。

ほんの数十年前、一体誰が車の自動運転が実現すると予想できたでしょうか?

ほんの10年前、いったい誰がここまでのスマートフォンの普及を予想できたでしょうか?

ほんの5年前、一体誰がユーチューバーなんて職業が出てるくことを予想できたでしょうか?

5年後、10年後、一体どんなことが待ち受けているか、誰が予想できるのでしょう?

変化に対応するためには、自分も変化するしかないんです。

いまの子どもたちの時代は大変だね〜

なんて思っているあなた!

大変になるのはあなたですよ!

子どもたちはデジタル・ネイティブでどんどん変化に対応できるでしょう。

時代の変化は、確実にあなたが生きている時代に訪れます。

その時、あなたには何ができますか?

マハトマ・ガンジー

1869年10月2日 – 1948年1月30日
インドのグジャラート出身の弁護士、宗教家、政治指導者。
マハトマ・ガンディー(=マハートマー・ガーンディー)として知られるインド独立の父。「マハートマー」とは「偉大なる魂」という意味で、インドの詩聖タゴールから贈られたとされているガンディーの尊称である(自治連盟の創設者、アニー・ベザントが最初に言い出したとの説もある)。また、インドでは親しみをこめて「バープー」(「父親」の意味)とも呼ばれている。日本語では「ガンジー」とも表記される。
1937年から1948年にかけて、計5回ノーベル平和賞の候補になったが、受賞には至っていない。

引用元: マハトマ・ガンジー

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