お金は、手や足のようなものだ。使わなければ、失ったも同じである。

言霊 ヘンリー・フォード

おはようございます!

今日は、1が4つも続く、ポッキーの日ですね(笑)

なんか、それだけでハッピーな気持ちになるのは私だけ?

最近、世界最大のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」で、Pythonの講座を受講したもののAnacondaをインストールしてから牛歩状態のえせプログラマー”えせ坊主”です。

突然ですが、

若いってすっばらし〜!

先日、

第1回世界こどもサミット

ってのを知ったのですが、

ほんと、子どもってどれだけの可能性を秘めてるんだろうって思います。

なのに、私たち大人は、子どもの可能性の大部分を潰してしまっているような気がしてなりません。

はずかしながら、私自身、我が子の可能性をどれだけ潰してきたのかと自己嫌悪に陥ることもしばしば。。。

なので、最近は我が子の可能性をできるだけ伸ばせるよう、こんな本を読んで勉強しています。

発信オリンピック 言霊

って、あんたが読んでどうすんねん!

とツッコむのはやめて下さい(笑)

この言葉に何を思う?

お金は、手や足のようなものだ。使わなければ、失ったも同じである。 ヘンリー・フォード

さすが発明王エジソンに学んで、T型フォードを世に送りだし、一般大衆にモータリゼーションを広めた自動車王ですね。

お金を手足に例えるとは!

なんの童話だったか忘れてしまったのですが、人家から離れた別邸の庭にお金を埋めて、毎晩人が寝静まったころにお金を掘り出しては眺めて喜んでいるお金持ちの話を思い出しました。

ケチなお金持ち」だったかな?

そのお金持ちは、お金をためては、床下に隠していたのですが、床下がいっぱいになってしまいました。

なので、ためたお金を大きな金塊に換えて、人家から離れた別荘の庭に埋めて、毎晩掘り起こしにいっては眺めて満足していたそうです。

ある時、いそいそと別邸に行く姿を村のはぐれ者が見つけました。

不思議に思ったはぐれ者が気づかれないようについていくと、なんとびっくり、すごい金塊を眺めてにやにやしているお金持ちがいるではないですか!

はぐれ者はしめしめとおもい、お金持ちが家に帰ったのを確認した後、金塊を掘り出して村から姿をくらましました。

次の日、このことに気づいたお金持ちが村人にそのことを話すと、

大きな石でも埋めてそれを金塊だと思っていればいいんじゃない?

どうせ使うつもりがなかったんだから。

という話です。

我が子が幼稚園児だった頃、布団の中で読み聞かせていたのを覚えています(笑)

あの頃は可愛かったな〜

という我が子ネタはおいとくとして

まさに、

お金は活用してなんぼです。

今や、銀行にお金を預けていたところで、金利は0%というところも出てきました。

なので、資産運用して少しでもお金を生むところに投資した方が得策というものです。

初心者でもわかる資産運用について

まだ仮想通貨持ってないの?

でイケダハヤトさんが、こと細かく紹介してくれていますので、ちょっと覗いてみたほうがいいですよ。

もし、銀行に預けているまとまった金額があるのなら、真剣に資産運用を考えてみたほうがいいでしょう!

ヘンリー・フォード

1863年7月30日 – 1947年4月7日
アメリカ合衆国出身の企業家、自動車会社フォード・モーターの創設者であり、工業製品の製造におけるライン生産方式による大量生産技術開発の後援者である。フォードは自動車を発明したわけではないが、アメリカの多くの中流の人々が購入できる初の自動車を開発・生産した。カール・ベンツが自動車の産みの親であるなら、自動車の育ての親はヘンリー・フォードとなる。T型フォードは、世界で累計1,500万台以上も生産され、産業と交通に革命をもたらした。フォード・モーターの社主として、世界有数の富豪となり、有名人となった。

引用元: ヘンリー・フォード

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あら探しをするな、救済策を探せ

名言人生を変える

嫌いな人に対してその人のいいところを見つけつづければ、知らない間に嫌いじゃなくなって、良い関係を築けるらしいです。

よく、自己啓発本なんかにも書いていますよね。

おはようございます。

嫌いな人のいいところを見つけようとしても、嫌いなところしか見えてこない”えせ坊主”です。

いったん嫌いになると、まったくもって嫌なところしか見えませんし、見たくもありません。

嫌いな人の前では、

典型的な

“嫌いなところしか見ない”

人間になりさがります。

どうあがいても、これは変えようがないようです。

まったくもって、修行が足りません(汗)

この言葉に何を思う?

あら探しをするな、救済策を探せ ヘンリー・フォード

まさに、今の私にとって、心にぐさりと刺さるような言葉ですね。

嫌なところを探すのではなく、助ける道を探せ。

私もある意味、この考え方ならできそうです。

その人のいいところではなく、その人を助けてあげる道を探すわけですから。

引き寄せの法則によると、いやなもの、嫌いなものが意識に入ってくることで、マイナスのベクトルが働くので、意識して接触しないようにしています。

でも、全くかかわらないようにできないのも事実です。

なので、嫌いというマイナス方向の意識ではなく、どうすれば助けてあげられるのかと考えられれば、プラスの方向にベクトルが働くというわけです。

これって、自分にとってマイナスはないんですが、

そんな心境になれるのか?

という疑問が残ります。。。

ただ、重要なことは、

助けてあげようと考えているのになんで人の意見を聞かないんだと思わないこと

相手は、嫌いな人なので、向こうからしてみれば、あなたのことも間違いなく嫌いです。

嫌いな人の意見なんて聞くわけがないじゃないですか!

だから、相手にはまったく期待せず、

こんな方法があるんだけど

と伝えたとしても、それを使うも使わないも相手次第という考え方を持つことです。

怒りってのは期待しているから生まれるわけで、

期待していなければ怒りが生まれることもありません。

ちなみに我が子に怒りを覚えるのは、きちんと伝えもせず、我が子だからわかっているという期待があるから怒りの感情が生まれるわけです。

マイナスのパワーをうまくプラスのベクトルに向けられるなら、人生はもっと楽しいものになるはずです。

そこで、どうしてもできそうにないというあなたにおすすめするのが、

アンチのパワーをうまく活用している西野さんの

革命のファンファーレ

革命のファンファーレ

こちらのおとぎ商店から購入すると、もれなく西野さんが寝る間も惜しんで書いたサイン入りの本が届きますが、届くまでかなり時間を要しますので、あしからず。

お急ぎの方はこちらのAmazonもくしは全国の書店でどうぞ!

これからの未来を生きる子どもたちを教える先生にこそ読んでもらいたい本です。

ヘンリー・フォード

1863年7月30日 – 1947年4月7日
アメリカ合衆国出身の企業家、自動車会社フォード・モーターの創設者であり、工業製品の製造におけるライン生産方式による大量生産技術開発の後援者である。フォードは自動車を発明したわけではないが、アメリカの多くの中流の人々が購入できる初の自動車を開発・生産した。カール・ベンツが自動車の産みの親であるなら、自動車の育ての親はヘンリー・フォードとなる。T型フォードは、世界で累計1,500万台以上も生産され、産業と交通に革命をもたらした。フォード・モーターの社主として、世界有数の富豪となり、有名人となった。

引用元: ヘンリー・フォード

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