世界の半分は、もう一方の半分がどう暮らしているのかを知らない

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

純粋にニューヨークに行ってみたい紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

ニューヨークって、日本の有名店のラーメンが2,000円するらしいですよ。

それが高いかやすいかは別として、すごいものが集まるニューヨークを見ておきたいんですよね。

まーそのうち行くんですけどね(笑)

今日の名言

世界の半分は、もう一方の半分がどう暮らしているのかを知らない フランソワ・ラブレー

外に出なければ、ただの井の中の蛙です。

外に出てみて初めてどれだけ小さな世界で自分が暮らしていたのかわかります。

もっと視野を広げて、すごい世界を体験したいと常々思っています。

こんなもんでいいや

とか、

どうせ自分は

なんておもってる場合じゃないんです。

もっと楽しいもっとすごい世界があると思うとなんかワクワクしてきませんか?

知らないことを知った時の何とも言えないあの感覚を常に感じていたいぼんさんです。

フランソワ・ラブレー

1483年 – 1553年4月9日
フランス・ルネサンスを代表する人文主義者、作家、医師。ヒポクラテスの医書を研究したことで著名となり、次いで中世巨人(ガルガンチュア)伝説に題材を取った、騎士道物語のパロディー物語『ガルガンチュワ物語』と『パンタグリュエル物語』からなる『ガルガンチュワとパンタグリュエル』で知られる。これらは糞尿譚から古典の膨大な知識までを散りばめ、ソルボンヌや教会など既成の権威を風刺した内容を含んでいたため禁書とされた。

引用元: フランソワ・ラブレー

0082