国のためというのは悪党の最後の言い逃れである。

千日発信修行で発信オリンピック

おはようございます。

実はすでに禁酒を解禁している紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

酒は飲んでも飲まれるな

という言葉がありますが、まさにその通りですね。

私の場合、今まで常に飲まれていました。

これからは、お酒をたしなむことができる大人になろうと思います。

まー、お酒で失敗するためにいってるんですけどね(笑)

今日の名言

国のためというのは悪党の最後の言い逃れである。 サミュエル・ジョンソン

悪党だからどうだかわかりませんが、何かのせいにするというのは自分で責任をとらないということです。

どこにでもいますよね、自分だけを守ろうとする人。

こういう人って、責任をとらないだけでなく、人にリスクを押し付けようとします。

自分のやることに責任を持って、リスクを積極的に取らないと、いつかはそんな腐った人間になってしまいます。

自分で責任を持ってリスクをとれる人間を目指しましょう!

サミュエル・ジョンソン

1709年9月18日(ユリウス暦9月7日) – 1784年12月13日
イングランドの文学者(詩人、批評家、文献学者)。「英語辞典」(1755年)の編集で知られる。

18世紀英国において「文壇の大御所」と呼ばれた。親しげに「ジョンソン博士(ドクター・ジョンソン)」と称される。その有名な警句から、しばしば「典型的なイギリス人」と呼ばれる。主著に『英語辞典』、『詩人列伝』、『シェイクスピア全集』(校訂・注釈)など。

引用元: サミュエル・ジョンソン

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