良き子に育てる最善の方法は、幸せにしてやることだ。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

つくづく思春期の子どもの扱いは難しいと実感している紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

子どもが学校に行きたくないと言い出し、妻はそんな逃げててどうするのといい、
私は、別にいきたくなければいかなくてもいいんじゃないといってるので、微妙に家庭崩壊しそうです。

ほんと、子育てはむずかしい。

今日の名言

良き子に育てる最善の方法は、幸せにしてやることだ。 オスカー・ワイルド

子どもにとって、幸せって何なんでしょうね。

まったくもってわかりませんが、

たぶん、「やりたいことをやれるだけやれる」状態じゃないかと思うんです。

そのやりたいことを見つけられる手助けをしてあげるのが、幸せにしてやることなのかもしれません。

我慢することや辛抱することが大切という人がいますが、それって、好きなことをする過程で出てくるどうしても乗り越えないといけないことがあるから、それを我慢しないといけないということですよね。

でも、ほんとに好きなことなら、乗り越えられるんです。
もしかしたら、我慢でもなんでもないかもしれません。

親の都合で子どもにさせる無意味な我慢や辛抱って、犬のしつけと同じなんじゃないの?

とおもってしまうぼんさんです。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。

耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

0135

仕事とは、他にするがない人々の逃避所である。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

春一番が吹いてから少しずつ暖かくなってきましたね。

紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

やはり、3月にもなると、一気に穏やかな天候になって、花粉症に襲われてしまいます。

ついつい風邪を引いたのかと思っちゃいますよね。

世間では、本物の春の訪れとともに、もう一つ春が来る人たちがいます。

春がきた人も、来なかった人も、人生先は長いので、若い1年を楽しんで過ごせたらいいな〜と思います。

どんなことも、よくよく考えると、ちっぽけなことですから。

今日の名言

仕事とは、他にするがない人々の逃避所である。 オスカー・ワイルド

いつも思いますが、オスカーなかなか厳しい指摘をしますよね。

たしかに、ぼけっと仕事してれば、特になにも考えなくてもいいですからね。

楽しいこと、魅力あることを作り出している人は、仕事じゃないんでしょうか?

信用経済とかいって、お金に縛られない若者がいる一方で、一生仕事に縛られている40代50代の人がいます。

育ってきた環境や価値観が違うのでしょうがないんでしょうけど、私自身はしょうもないおっさんにならないように、しっかりと若者から学んでいこうと思います。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日)は、アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。

耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

0130

経験とは、皆が失敗につける名前のことだ。

言霊人生を変える名言

おはようございます。

食欲性欲睡眠欲のどれも減退してきているような気がする紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

もちろん、最も強いのは性欲ですが、それすら弱ってきてるような気がしてなりません。

やっぱ食欲が減退すると、性欲も減退するんでしょうかね。

睡眠の方は、死までの時間が限られていると思うと、どうもたっぷり寝るのがもったいない気がしちゃうんですよね(笑)

今日の名言

経験とは、皆が失敗につける名前のことだ。 オスカー・ワイルド

確かに

経験すればいい

という言葉は、成功よりも失敗を意味する気がしますね。

エジソンも1万回の失敗する方法が分かったっていいますし。

ま、成功からより、失敗からのほうがたくさん学ぶことができるし、人生において、圧倒的に成功より失敗のほうが多いですからね。

もし失敗していないという方がいるのなら、それはただ、挑戦していないだけです。

挑戦してみて、初めて失敗という経験ができるんですから。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。

耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

0118

どんな愚者でも歴史を作れる、しかし歴史を書くには天才が必要である。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

久しぶりに生の英語を聞いて理解できずにへこんでいる紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

普段から聞いたりしゃべったりしていないと、どんどん英語力が落ちてしまいます。

基本的なところから学びなおす必要をひしひしと感じてしまいました。

今日の名言

どんな愚者でも歴史を作れる、しかし歴史を書くには天才が必要である。 オスカー・ワイルド

昨日から、落合陽一氏の「日本再興戦略」を読んでいます。

まさにこんな人が歴史を描いていくんだろうなと感じました。

私のような一般人は、目の前か数歩先しか見ることができません。

「日本再興戦略」は何十年も先を見据えて、いまどんなことが起こっているのか、何をするべきなのかがよくわかる内容の本です。

読んでおいて損はありませんので、ぜひ読んでみてください。

これからの数年は、誰も体験したことのないようなテクノロジーの進歩を実感することになりそうです。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。

耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

0105

敵を選ぶときには、いくら注意しても注意しすぎるということはない。

おはようございます。

ウォシュレットトイレの魅力にハマってかれこれ長い紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

私も最初は抵抗があったんですよね。

自宅にもウォシュレットがなかったので、

ホテルのトイレとかでウォシュレットつかうのもな〜なんて思いながら、使っていなかったんです。

なのですが、ある時、普段泊まらないような高級ホテルに泊まる機会があって、そこで初体験をしたわけですね。

あの何とも言えない感じは、どう言葉に表現していいかわかりません。

それからハマってしまい、ウォシュレットがあるところで使わないことはなくなりました(笑)

今日の名言

敵を選ぶときには、いくら注意しても注意しすぎるということはない。 オスカー・ワイルド

噛み付いてはいけない相手かどうかを見極めろってことだと思いますが、
敵よりも味方を選ぶ時にも注意しすぎることはありません。

とはいえ、いつまでもリサーチしているだけでは前に進みません。

あるところで判断しないといけないわけで、その判断力は経験することでしか磨くことはできません。

実践あるのみですね。

山本五十六も言ってるじゃないですか。

やらせてみて、褒めてあげないとだめだって。

なのに、日本の会社って挑戦に対してはかなり後ろ向きです。

やる前から否定的な考えしかないって、ほんとバカじゃないの?って感じです。

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。
耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

0087

偉大な芸術家は物事をあるがままには決して見ない。もしそうしたのなら、芸術家ではなくなっているのだ。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

毎年恒例の大掃除でちょっと疲れ気味の紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

年末はやっぱり大掃除しないと年はこえられませんね。

ホントは、年末年始にかけて海外で年越しなんてこともやってみたいのですが、家族4人で海外で過ごすために先立つものを用意しないといけないので、なかなか実現できていません。

というわけで、本日は、フローリングのワックスがけをがんばります。

今日の名言

偉大な芸術家は物事をあるがままには決して見ない。もしそうしたのなら、芸術家ではなくなっているのだ。 オスカー・ワイルド

物事をいろいろな面から見るのは誰にとっても重要です。

常識と思っていたことでも、ちょっと見方を変えるだけで、新しいことに気づくこともあります。

りんご一つにしても、横から見るのと上から見るのと下から見るのでは形も色も違いますよね。

人にしても、ある人にはいい人だと言われているけど、別の人から見ると最低な人として認識されていたり、見方一つで評価まで変わってきます。

多面性を理解して、複数の視点を持てば、あなたの引き出しもどんどん増えていきます。

大切なのは、一つの考え方にとらわれずに、常に疑問をもって違う視点から見てみることです。

一度、他人の視点から自分をみてみると新しい自分を発見できるかもしれませんよ

オスカー・ワイルド

1854年10月16日 – 1900年11月30日
アイルランド出身の詩人、作家、劇作家。
耽美的・退廃的・懐疑的だった19世紀末文学の旗手のように語られる。多彩な文筆活動をしたが、男色を咎められて収監され、出獄後、失意から回復しないままに没した。

引用元: オスカー・ワイルド

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