愛とは、決して後悔しないことだ。

言霊人生を変える名言

おはようございます。

最近、音声入力にハマっている紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

iPhoneのSiriを使った音声入力がかなり優秀になってきたので、Macでも音声入力使えるんじゃない?

なんて思って、音声入力を使ってみると結構便利なのでたまに使っているのですが、まだまだ誤認識が多くて、訂正しないといけない部分が結構多いのが現状です。

しかし、iPhoneのアプリ

音声認識装置

の音声認識がかなり優秀なので、このアプリで音声認識したあとiMassageで自分に送って、コピーペーストしたりしています。

話し言葉のスピードでタイピングができる人なら必要ありませんが、このアプリなら、タイピングよりかなり速く入力できるので、文書作成の時間短縮に使えます。

ただ、人がまわりにいる時にはちょっと使いづらいのですが、一人で部屋にこもって作業するときなんかは結構便利です。

音声認識装置」は有料アプリなのですが、

iPhoneのSiriの音声認識は標準で使えるので、一度試してみて下さい。

きっと、その認識精度の高さにびっくりしますよ!

この言葉に何を思う?

愛とは、決して後悔しないことだ。 エリック・シーガル

愛って、考えれば考えるほどよくわからなくなってくるんですよね。

相手に見返りを求めてしまう愛もあれば、無償の愛もある。

愛のカタチっていろいろだと思うんです。

結婚にしても、ずっと一緒に過ごす夫婦もいれば、月に数回しか会わない夫婦もいるし、それでも上手くいっている人もいます。

まさに、世の中、多様性の宝庫。

愛や結婚ひとつにしても、人それぞれの解釈があり、一体どれがホントの愛なのか、考えてみても答えは出ません。

重要なのは、多様性を認めること。

誰かにとっては、あなたの考えが全て正しいわけではないし、誰かが言っている正しいことは、あなたにとって正しいことじゃないかもしれない。

人とあなたは違うということを認めて、あなたが信じたことを自信をもって行動してください。

そこに愛があれば、後悔することはないはずです。

エリック・シーガル

1937年6月16日 – 2010年1月17日
アメリカ合衆国ニューヨーク・ブルックリン生まれの作家、脚本家、教育者。
ブルックリンのミッドウッドハイスクールに学び、スイスで夏期講習を受講。ハーバード大学に進学、1958年の卒業式に際し、通常は全学首席卒業生に任される詩の朗読とラテン語で答辞を述べる大役に選ばれた。
1954年入学のハーバード大学同期生を描いた小説『クラス』がベストセラーになり、フランスとイタリアで文学賞を受賞。小説『ドクターズ』がニューヨーク・タイムズが選ぶベストセラーとなった。

引用元: エリック・シーガル

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