おれは落胆するよりも次の策を考えるほうの人間だ。

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

何か相談されると常にどのように解決するか考えてしまう紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

特に嫁から話をされると常に何が問題なのか、どうすれば解決できるか考えてしまいます。

でも嫁はそんなことを求めていないくて、話を聞いてもらえるだけでいいといいます。

どうやらこれは女性と男性の違いのようで、女性は解決策を求めていなくて、ただ聞いてもらいたいだけというパターンが多いようです。

俺の話を聞け!

じゃなく、私の話をきいて!状態なんですね(笑)

今日の名言

おれは落胆するよりも次の策を考えるほうの人間だ。 坂本龍馬

落胆している暇はないってことですね。

やってみたことが上手くいかなければ、上手くいかなかった結果を分析して次の手を考えるのがベストです。

落胆していたところで、何も進まないし、何も生み出すことはできません。

要するに、

成功するまでやれってことですね。

坂本龍馬

天保6年11月15日〈新暦・1836年1月3日〉 – 慶応3年11月15日〈新暦・1867年12月10日〉
江戸時代末期の志士、土佐藩郷士。
諱は直陰(なおかげ)、のちに直柔(なおなり)。通称は龍馬。 他に才谷 梅太郎(さいたに うめたろう、さいだに うめたろう)などの変名がある。
土佐郷士株を持つ裕福な商家に生まれ、脱藩した後は志士として活動し、貿易会社と政治組織を兼ねた亀山社中(後の海援隊)を結成した。薩長同盟の斡旋、大政奉還の成立に尽力するなど倒幕および明治維新に影響を与えるなど、重要な働きをした。大政奉還成立の1ヶ月後に近江屋事件で暗殺された。1891年(明治24年)4月8日、正四位を追贈される。

引用元: 坂本龍馬

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