出る前に負けること考えるバカいるかよ!

言霊 人生を変える名言

おはようございます。

世間はクリスマスイブですね〜

まずはやってみるを心がけている紀州のえせ坊主、ぼんさんです。

やってみて、ダメだったらやらなかったらいいし、うまくいったら継続すればいい。

とりあえずは、一歩踏み出してみないと、いいのか悪いのか、うまくいくのかいかないのかはわかりません。

もちろん、倫理的に問題のあるものをやる必要はありません。

法律に触れないかぎり、好奇心のおもむくままにやってみたほうがいいでしょう!

VALU騒動で、Youtubeにはまっているわけではない大人の間でもその名前を知ることになった「ヒカル」も、やってみて普通の人が経験できない経験値を得ました。

関係した人がどう思うかは別として、ある意味これは進歩です。

今ではすでに新しい映像を配信していますし。。。

やってみなければ、新しい経験値は手に入らないので、まずは踏み出してみましょう。

今日の名言

出る前に負けること考えるバカいるかよ! アントニオ猪木

いるんですね〜それが(笑)

それもめちゃくちゃいっぱい。

パレートの法則で考えると、8割の人は出る前から負けることを考えています。

勝負が始まる前から負けてるわけです。

負けることに意識を向けて、自分の潜在意識に負けをすり込んじゃってるんです。

これを無意識でやってるからたちが悪い。

さらに悪いのは、それを他人にも強要しようとします。

そんなあほな人間とは極力かかわらないようにして、あなたと一緒に前に進んでいける人と積極的につながるように意識しましょう。

これが潜在意識に入っていけば、間違いなくいいつながりとだけ繋がれるようになります。

まずは、あほな関係を切るところから始めましょう!

アントニオ猪木

1943年2月20日 –
日本の元プロレスラー、実業家、政治家。無所属クラブ所属の参議院議員(2期)。
本名:猪木 寛至(いのき かんじ)。神奈川県横浜市鶴見区出身。血液型AB型。新日本プロレス設立後のキャッチフレーズは「燃える闘魂」(当初は「燃ゆる闘魂」)。日本プロレス所属時代のキャッチフレーズは「若獅子」。愛称は「アントン」。元妻は、女優の倍賞美津子。倍賞との間に娘が一人いる。1991年にイラクのシーア派聖地カルバラーにてイスラム教に改宗しており、ムスリム名は「モハメッド・フセイン」

引用元: アントニオ猪木

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